FOR SALE

2018年4月14日 (土)

今夜も本国から激レアベースのinfoが来たよ!

お疲れ様です、どうもワンバンコ、中々更新が続かない EXITデスcoldsweats01


有難い事に本当に工場もパンパンで、アメリカからも新しい車が届いても入れれない位に仕事頂いており、お待たせしている大勢の皆様申し訳ありませんcrying

一つ一つきちんと原因を追求しながら、経過報告もLINE等で逐一報告、連絡、相談しながら進めておりますが、いかんせん古い車ですので一筋縄で進まず、部品もアメリカ発注などで到着まで一向に先に進めなかったりもありますが、どなた様も御理解頂けて本当にありがとうございますcoldsweats01

良いものは手抜きしながらでは進みませんので、今後もお待たせする事が多いかもしれませんが、引き続き宜しくお待ちくださいませwrench


さあさあ、そして今夜も本国アメリカはサンディエゴに住む、LIFTERS C.C.のメンバーである友人が所有するお宝の御紹介でございますup











1959 Ford Rancheroでございますup

この車、一見小綺麗でエアサス付いてるだけかなぁとお思いでしょうが、レアな純正オプションのスポットライトも勿論点灯可能で超希少なエンジン搭載車両なんですgood









実はこのエンジン、あのThunderbirdに搭載される352FEエンジンで純正オプションで300HPもある、非常に珍しいエンジンで、VINコードでもHコードという純正で搭載された証の個体なんですgood

勿論、エンジンそのものはオーバーホール済みですので絶好調ですdash

Ranchero自体は1957-59年がFirst generationでして、この車はオリジナルのLIFTERSのメンバーが所有している真のカルフォルニアカーなので、状態も非常に良いそうですrvcar














僕の手元にはキチンと動画も届いており、エンジンの安定した音からエアサスのスムーズな動きもきちんと確認済みですので、お問い合わせ頂ければお送りさせて頂きますので、ご安心くださいませhappy01


本当に良いものは身内で回ると言いますが、この車の所有者からは以前も車を購入しており、現在も日本で調子よく走っていますdash


50sセンスでありながら、程よくkustomも施され、ポップドアはキーレスで開閉解錠が可能ですのでこのまま乗るもよし、タイヤとホイールを交換してご自身好みに仕上げるもよし、全塗装して更に個性を追求するも良し、バッチリ楽しめると思いますup


今回もお問い合わせはお気軽にmailto

artsbody92@gmail.com


お手数ですが、お名前、お住まいの都道府県名、携帯番号のご記入のみ宜しくお願い致しますcoldsweats01


それでは今夜も妄想族しながら楽しんでくださいませsmile


正直かなりお値打ちだと思いますよdollar


ではではpaper

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年2月17日 (土)

アメリカの友人からのinfo

お疲れ様です、どうもワンバン子、EXITでございマスgood

相変わらず毎日忙しくさせて頂いており、お待ち頂いてる皆様、申し訳ございません(泣)

カスタムShopの皆様はどこも同じだとは思いますが、日々の修理から大きなkustomまで、顧客様のニーズもより高くなり、品質を求めながら低コストで最大限の結果を導き出す為にはどうしても部品のチョイスから、製作方法など、考える時間もありスムーズに事が進むことは皆無に等しいと思いますcrying

それだけに予定通りに進まないこともしばしばあり、部品を発注してもスムーズに届かず、リフトの上には不動車、下手すりゃリフトの下にも不動車なんて事もザラにあると思いますdown


でもそれだけにキチンとしたShopには皆様理解のある顧客様が大勢お見えになり、一つ一つを丁寧に対応する事で顧客様との信頼関係も、新たなニーズも生まれていると思いますwrench

そんな中、ただでさえ忙しいのに新たなFORSALEのinfoを受け取ってしまい、自分の首を絞めかけてる僕ですが、少しでもこの世界に携わり、興味を持った人々が一人でも増え、楽しんでもらえる事がShopの責任だと思いながら、今夜もステキな一台をご案内させて頂きますhappy01











マニアックな56chevy truckでございマスheart04

非常にクリーンな仕上がりは、まだ仕上がってから200ml程度しか乗られていない、綺麗な56ですgood




機関系はSBC350に700R4の組み合わせで、予算に余裕があればAC付けたら完璧ですgood









勿論フレームからしっかりと製作され、IFSに4リンクでがっつりベタ落ち仕様も非常に丁寧に製作されておりますgood












<!--image:10-->


室内もオール張り替え済みで、オーナーは以前にウチで輸入させて頂いたC3100のオーナーでもありますshine


<!--image:11-->


以前のC3100よりも更に時間とコストをかけて、丁寧に製作したと言うだけあり、正直安くはありませんが、このクオリティまでの個体をベースから製作するとなるとどうしても購入費用以上のコストがかかるのも事実ですsweat02


早く乗りたい、手に入れた愛車でイベントに参戦したいとお考えの方、決してお金が全てではありませんが、ここまではアメリカのオーナーのセンス、手に入れてからは貴方自身のセンスで、更に変化を加えて日本でのオリジナルオーナーになってみませんか?

いつものようにお問い合わせはお気軽にmailto

artsbody92@gmail.com


お手数ですが、お住まいの都道府県名とお名前、連絡先のお電話番号は必ずご明記お願い致しますcoldsweats01

まだまだ国内委託も話が複数台ありますので、こちらも引き続き時間の取れる範囲内で早めにアップさせて頂きますので、引き続き宜しくお願い致しますhappy01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年1月 8日 (月)

今日もまあまあマニアックな個体!

書き出すと止まらない、というより、今までPCでしかアップ出来なかったのに、実はiPhoneのアプリを見つけて家でも書けるようになったから書き出した、 EXITでゴザイマスcoldsweats01

どうもワンバンコdog


さてさて、僕のインスタをフォローしてくださってる方々は既にご覧頂いたと思いますが、19歳当時の僕の写真をアップしてありますので気になる方はチェックして、是非弄って遊んでくださいませ〜sweat01

昨夜にアップしたEconolineも皆様の興味をそそる個体でしたでしょうか?

今夜も本国の友人からどうしても欲しい車があるから売りたいから誰か居ないか?と尋ねられたマニアックな個体のご紹介ですup









昨年のTROGにもエントリーしていた、1930 Ford Roadsterでございますgood

非常にトラディショナルなスタイルで仕上げられた個体にはこだわりのパーツが満載で、オーナー自身も胸を張って売りに出していますup









まずエンジンブロックは1932のBブロック、通称ダイヤモンドブロックを使用し、RileyのTwo Port OHVでオーバーヘッドバルブ化し、Strombergを2基掛けしてHopupもバッチリだそうですwrench












リアエンドにはquickchangeも装着され、Wintersのギアを使用し、4:11-1か3:50-1に変更可能で、勿論高速重視でギア比を変更すれば高速巡航も楽々で、日本でもとても乗りやすいと思いますup

勿論千里浜などのレース時にも替えて走るのもアリだと思いますよgood



<!--image:10-->


<!--image:11-->


<!--image:12-->


トランスミッションも39top loaderで軽量フライウィール装着済、ブレーキも前後40油圧に変更されており、日本の道路でも安心して走行可能なリアルホットロッドですgood


動画も勿論手元にありますので、リアルに検討されたい方は是非お問い合わせくださいませ〜

artsbody92@gmail.commailto

お手数ですが、必ずお名前とお住まい都道府県名、念の為ご連絡可能な携帯番号も書き添えお願い致しますsmile


本人も数件の問い合わせがあるけど、どれもリアルに購入に繋がらないから、きちんとした問い合わせが欲しいと言ってましたので、出来ましたら冷やかしはご遠慮頂けると幸いですcoldsweats01


今年もまだまだ多くの個体の情報を国内、アメリカ問わずアップしていきますので、是非宜しくお願い致しますup


勿論、個別の部品の相談や輸出入のご相談にも対応しておりますので、何かあればお気軽にご連絡お待ちしておりますscissors


さあ、2018年、気合い入れ直して頑張って更新率アップしていきますね〜good

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年1月 7日 (日)

2018 Happy new year!!

明けましておめでとうございますfuji

相変わらず更新グズグズな、 EXITでございますcoldsweats01


昨年末のHRCSにもウチから大量10台のエントリーを頂き、そのうちの半数が何かしらのAwardを受賞させて頂き本当にありがとうございましたhappy01

また会場でも毎年お会いする方、インスタで繋がってたけどリアルは初めての方、勿論お世話になってる顧客や業者の皆様にお会いする事が出来て本当に良かったですheart04

勿論、お話出来なかった方もお見えになると思いますが、次回は是非遠慮なくお声かけてくださいませ〜up


さてさて、2018年一発目はアメリカはフロリダ州からのForsale情報の御案内でございますgood











1961 Ford Econolineでございますshine

機関系はオリジナル144cuの2.4L直6エンジンにオリジナル3速マニュアルで、逆に変に触ってない分部品も困りませんし、現状オイル漏れや白煙も無く、調子は非常に良いそうです!












インテリアはリアシートはオリジナルでは無いものの3人座れるベンチシートに、フロントはセパレートタイプで、セカンドシートを外せばカーゴスペースも広くなり、イベントやフリマに出店の際などにも車ごとディスプレイ出来て、家族でのキャンプにもとても雰囲気良く使えたり、サーフィンや現場への乗り付けで同じ200系ハイエースと一線を置いて、どこでも一目瞭然DEATH!

好みで3ナンバー、1ナンバー登録も可能ですし、フロントはエアサス装着済みだそうですので、ここから更なるkustomで日本のVangoを目指すのもアリだと思いますw

今年も全米各地から面白くて、乗って楽しめる車を探して皆様に情報をお届けしますので、更新遅いですがたまには覗いてみてくださいませ〜eye


お問い合わせはいつものように
artsbody92@gmail.com

お手数ですが必ずお名前とお住まいの都道府県名、念の為の連絡先電話番号を御明記くださいcoldsweats01

返信が受信拒否になっていたりすると、折角お問い合わせ頂いても返信が送れなくてご連絡出来ないケースがありますので、宜しくお願い致しますsmile


それでは今年も引き続き宜しくお願い致しますup

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月12日 (土)

久々の更新は初体験ww

お疲れサザエさん、どうもワンバンコク、EXITでございます!

何が初体験かって申しますと、今回初めてiPhoneからの投稿にトライしてみました(笑)

PC🖥からアップするよりも使い易ければ、もう少しアップ頻度も高く出来るかと思い、試してみましたので皆様からのご意見をお聞かせ頂ければ幸いに存じますgood


さてさて、今宵は本国からのレジェンドカーの再生プロジェクト中の個体の販売情報が、持主自身から連絡あったのでblogで紹介させて頂きますhappy01










1941/51Ford Pickupでございます!

この手の年式に詳しい方はあれ?41ピックってこんなんだっけ?とお気付きかと思いますが、オリジナルは違いますよね?(笑)





そうです、こちらがオリジナルの41ピックなのですが、こちらではありません!

1941/51と明記した様に、実はこの個体51のキャビンに41クーペのフロントをスワップカスタムし、Choppedを施したかなり手の込んだkustomの個体なんです!


2枚目の写真で判ると思いますが、オリジナルのこの個体はRod&Custom Magazineの1957年の2月号に掲載された正真正銘のレジェンドカーなんです!







何とも言えない雰囲気は正にこのスタイルを目指しても簡単には経済的にも期間的にも製作出来ない、正にkustomの王道にしかない風格漂うオーラがございます!







当時と異なり機関には54olds rocket324が鎮座し、組み合わせるTransには51Fordの3Speedが合体し、トラディショナルを大切にリアエンドには47Ford banjoを組み合わせて拘る大人の違いが判る方に入手して頂きたい、素晴らしい個体DEATH!






<!--image:10-->


<!--image:11-->


フロアはchanneledされて、仮設のシートとダッシュパネルにはゲージもインストールされておりませんが、ここからまだまだ御自身のこだわりを沢山詰め込めマス!



<!--image:12-->


<!--image:13-->


<!--image:14-->


配線処理は全て新たなEZ-wireがインストールされ、ガスタンクは20ガロンが新設されて居ますか、現在スターター未装着でフューエルラインも未処理の為にエンジン始動は不可ですが、つくりこんでいくには本当に素晴らしい個体だと思います!

アンダーフロアはPOR15でアンダーコートされていたり、ガラスは未装着だけどウィンドゥレギュレターは装着済だったり、キチンと現在のオーナーも全く目処が立たない状態での販売では無いので、御自身や仲間達と楽しく製作するも良し、ウチや御自身の出入りされている拘りのPro shopでジックリ仕上げて、数年後のHRCSへのEntryを目指すのも良しと、本当に素晴らしい個体だと思います!


こういうkustomを考える方には本当に内容に反して安価な素晴らしい個体DEATHので、本気で造りたいKar guyな方、是非お早めのお問い合わせをお願い致します!


いつもの様にお問い合わせはartsbody92@gmail.commailto


相変わらず毎日の様に本国のshop ownerやcar guyからも多くの個体のforsale情報が届いておりますので、このiPhoneからのアップが評判良ければ、頑張ってスピーディにアップしていきますので、こちらのご意見、ご感想も合わせてお待ちしておりますね(笑)


それでは皆様、素敵な週末をお過ごしくださいませ〜up

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

FOR SALE