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2018年1月 8日 (月)

今日もまあまあマニアックな個体!

書き出すと止まらない、というより、今までPCでしかアップ出来なかったのに、実はiPhoneのアプリを見つけて家でも書けるようになったから書き出した、 EXITでゴザイマスcoldsweats01

どうもワンバンコdog


さてさて、僕のインスタをフォローしてくださってる方々は既にご覧頂いたと思いますが、19歳当時の僕の写真をアップしてありますので気になる方はチェックして、是非弄って遊んでくださいませ〜sweat01

昨夜にアップしたEconolineも皆様の興味をそそる個体でしたでしょうか?

今夜も本国の友人からどうしても欲しい車があるから売りたいから誰か居ないか?と尋ねられたマニアックな個体のご紹介ですup









昨年のTROGにもエントリーしていた、1930 Ford Roadsterでございますgood

非常にトラディショナルなスタイルで仕上げられた個体にはこだわりのパーツが満載で、オーナー自身も胸を張って売りに出していますup









まずエンジンブロックは1932のBブロック、通称ダイヤモンドブロックを使用し、RileyのTwo Port OHVでオーバーヘッドバルブ化し、Strombergを2基掛けしてHopupもバッチリだそうですwrench












リアエンドにはquickchangeも装着され、Wintersのギアを使用し、4:11-1か3:50-1に変更可能で、勿論高速重視でギア比を変更すれば高速巡航も楽々で、日本でもとても乗りやすいと思いますup

勿論千里浜などのレース時にも替えて走るのもアリだと思いますよgood



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トランスミッションも39top loaderで軽量フライウィール装着済、ブレーキも前後40油圧に変更されており、日本の道路でも安心して走行可能なリアルホットロッドですgood


動画も勿論手元にありますので、リアルに検討されたい方は是非お問い合わせくださいませ〜

artsbody92@gmail.commailto

お手数ですが、必ずお名前とお住まい都道府県名、念の為ご連絡可能な携帯番号も書き添えお願い致しますsmile


本人も数件の問い合わせがあるけど、どれもリアルに購入に繋がらないから、きちんとした問い合わせが欲しいと言ってましたので、出来ましたら冷やかしはご遠慮頂けると幸いですcoldsweats01


今年もまだまだ多くの個体の情報を国内、アメリカ問わずアップしていきますので、是非宜しくお願い致しますup


勿論、個別の部品の相談や輸出入のご相談にも対応しておりますので、何かあればお気軽にご連絡お待ちしておりますscissors


さあ、2018年、気合い入れ直して頑張って更新率アップしていきますね〜good

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2018年1月 7日 (日)

2018 Happy new year!!

明けましておめでとうございますfuji

相変わらず更新グズグズな、 EXITでございますcoldsweats01


昨年末のHRCSにもウチから大量10台のエントリーを頂き、そのうちの半数が何かしらのAwardを受賞させて頂き本当にありがとうございましたhappy01

また会場でも毎年お会いする方、インスタで繋がってたけどリアルは初めての方、勿論お世話になってる顧客や業者の皆様にお会いする事が出来て本当に良かったですheart04

勿論、お話出来なかった方もお見えになると思いますが、次回は是非遠慮なくお声かけてくださいませ〜up


さてさて、2018年一発目はアメリカはフロリダ州からのForsale情報の御案内でございますgood











1961 Ford Econolineでございますshine

機関系はオリジナル144cuの2.4L直6エンジンにオリジナル3速マニュアルで、逆に変に触ってない分部品も困りませんし、現状オイル漏れや白煙も無く、調子は非常に良いそうです!












インテリアはリアシートはオリジナルでは無いものの3人座れるベンチシートに、フロントはセパレートタイプで、セカンドシートを外せばカーゴスペースも広くなり、イベントやフリマに出店の際などにも車ごとディスプレイ出来て、家族でのキャンプにもとても雰囲気良く使えたり、サーフィンや現場への乗り付けで同じ200系ハイエースと一線を置いて、どこでも一目瞭然DEATH!

好みで3ナンバー、1ナンバー登録も可能ですし、フロントはエアサス装着済みだそうですので、ここから更なるkustomで日本のVangoを目指すのもアリだと思いますw

今年も全米各地から面白くて、乗って楽しめる車を探して皆様に情報をお届けしますので、更新遅いですがたまには覗いてみてくださいませ〜eye


お問い合わせはいつものように
artsbody92@gmail.com

お手数ですが必ずお名前とお住まいの都道府県名、念の為の連絡先電話番号を御明記くださいcoldsweats01

返信が受信拒否になっていたりすると、折角お問い合わせ頂いても返信が送れなくてご連絡出来ないケースがありますので、宜しくお願い致しますsmile


それでは今年も引き続き宜しくお願い致しますup

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2016年11月12日 (土)

久々の更新は初体験ww

お疲れサザエさん、どうもワンバンコク、EXITでございます!

何が初体験かって申しますと、今回初めてiPhoneからの投稿にトライしてみました(笑)

PC🖥からアップするよりも使い易ければ、もう少しアップ頻度も高く出来るかと思い、試してみましたので皆様からのご意見をお聞かせ頂ければ幸いに存じますgood


さてさて、今宵は本国からのレジェンドカーの再生プロジェクト中の個体の販売情報が、持主自身から連絡あったのでblogで紹介させて頂きますhappy01










1941/51Ford Pickupでございます!

この手の年式に詳しい方はあれ?41ピックってこんなんだっけ?とお気付きかと思いますが、オリジナルは違いますよね?(笑)





そうです、こちらがオリジナルの41ピックなのですが、こちらではありません!

1941/51と明記した様に、実はこの個体51のキャビンに41クーペのフロントをスワップカスタムし、Choppedを施したかなり手の込んだkustomの個体なんです!


2枚目の写真で判ると思いますが、オリジナルのこの個体はRod&Custom Magazineの1957年の2月号に掲載された正真正銘のレジェンドカーなんです!







何とも言えない雰囲気は正にこのスタイルを目指しても簡単には経済的にも期間的にも製作出来ない、正にkustomの王道にしかない風格漂うオーラがございます!







当時と異なり機関には54olds rocket324が鎮座し、組み合わせるTransには51Fordの3Speedが合体し、トラディショナルを大切にリアエンドには47Ford banjoを組み合わせて拘る大人の違いが判る方に入手して頂きたい、素晴らしい個体DEATH!






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フロアはchanneledされて、仮設のシートとダッシュパネルにはゲージもインストールされておりませんが、ここからまだまだ御自身のこだわりを沢山詰め込めマス!



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配線処理は全て新たなEZ-wireがインストールされ、ガスタンクは20ガロンが新設されて居ますか、現在スターター未装着でフューエルラインも未処理の為にエンジン始動は不可ですが、つくりこんでいくには本当に素晴らしい個体だと思います!

アンダーフロアはPOR15でアンダーコートされていたり、ガラスは未装着だけどウィンドゥレギュレターは装着済だったり、キチンと現在のオーナーも全く目処が立たない状態での販売では無いので、御自身や仲間達と楽しく製作するも良し、ウチや御自身の出入りされている拘りのPro shopでジックリ仕上げて、数年後のHRCSへのEntryを目指すのも良しと、本当に素晴らしい個体だと思います!


こういうkustomを考える方には本当に内容に反して安価な素晴らしい個体DEATHので、本気で造りたいKar guyな方、是非お早めのお問い合わせをお願い致します!


いつもの様にお問い合わせはartsbody92@gmail.commailto


相変わらず毎日の様に本国のshop ownerやcar guyからも多くの個体のforsale情報が届いておりますので、このiPhoneからのアップが評判良ければ、頑張ってスピーディにアップしていきますので、こちらのご意見、ご感想も合わせてお待ちしておりますね(笑)


それでは皆様、素敵な週末をお過ごしくださいませ〜up

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