2018年9月 8日 (土)

弊社顧客車輌、国内委託販売情報DEATH!

御無沙汰しております、皆様Blogの存在を軽く忘れかけているタイミングでのUPになりますがいかがお過ごしでしょうか?
どうもワンバンコ、EXITでゴザイマス




北海道エリアの皆様は、御身体含めてご家族も愛車も御無事でしょうか?
本当に全道停電などと非常に日常生活もまともに過ごせず、不安な日々を送られている方も多いでしょうし、液状化現象は改めて恐ろしいと思いました
またその前には大阪エリアを中心に、非常に強風の激しい台風に見舞われ、こちらも甚大な被害があり、被災者の皆様には心からお見舞い申し上げます
どうか皆様、くれぐれもご自愛頂き、今もまだ不安な生活をされている方々はSNSなどでお声かけ頂ければと思います。
みんな困った時はお互い様ですし、できる範囲で良いので助け合いの心で行動しましょう




さて、久々の更新は昨年弊社で輸入させて頂き、年末のHRCSにもENTRYされた、非常にまだまだ新しい個体でゴザイマス
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割といい感じの低さで、細部に渡り膿出しも終わり、今はノントラブルで絶好調な'31Model-A Coupeでゴザイマス
ウチではこの車両の輸入代行から予備検査までの軽整備を承り、その後関東の有名SHOPさんにてリメイクを含めてがっつり手が入っており、今回は本業の事業拡大に伴う資金調達の為に、泣く泣く手放すという、明朗な理由もあり初めてHOTRODを手にしようとお考えの方には、スムーズに乗り出し可能なSPECIALな1台DEATH




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気になる機関系は定番のSBC350にTH350、Ford9"とドストライクでいて、安心できるParts構成にHolley94Carbを3基掛けにして、全て機能させれば、セカンダリーが開いた瞬間にドッカンターボのような加速が楽しめるのも、とてもエエ感じです
現在はセカンダリー側からの2次エアの吸い込み?があるようで、セカンダリーキャブは殺してあるそうなのですが、こちらも生かしてセッティング出しての御納車も可能ですのでお気軽にご相談くださいませ





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室内フロアは日本で1から製作されており、外観の武骨な雰囲気にもマッチするWOODの温かみのあるフロアにBOMBER SEAT、全てのメーターはSW製できちんと作動もしており、アメ車が初めてなんだけど・・・って不安に感じる必要も全くありません
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ROOFにもこれまた日本で追加されたキャンバストップを施し、雨が降っても、ドピーカンな晴れの日も超安心してぶっ飛ばせます




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リアの足回りは4リンク式に換装され、コイルオーバーも装着されとりますので、パワーを十分に地面に伝えられる、安心出来る仕様です




今回は始動時のMovieをOwner様に撮影して頂きましたので、宜しければご参照くださいませ




ご興味持たれた方は是非詳細お問合せをお待ちしております
いつものようにartsbody92@gmail.com
必ずお名前・お住いの都道府県名・携帯番号を御明記くださいませ
また一方的な「幾らですか?」とのお問合せのみの場合も返信しませんのでご留意くださいませ
折角の車好きな仲間同士なんですから気軽に声かけしてもらうのは全く問題ありませんが、やはり人の愛情たっぷりの車を訳ありで手放さなくなるOwner様の心情にも響くような、熱いHeartのお問合せをお待ちしております

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2018年4月14日 (土)

今夜も本国から激レアベースのinfoが来たよ!

お疲れ様です、どうもワンバンコ、中々更新が続かない EXITデス


有難い事に本当に工場もパンパンで、アメリカからも新しい車が届いても入れれない位に仕事頂いており、お待たせしている大勢の皆様申し訳ありません

一つ一つきちんと原因を追求しながら、経過報告もLINE等で逐一報告、連絡、相談しながら進めておりますが、いかんせん古い車ですので一筋縄で進まず、部品もアメリカ発注などで到着まで一向に先に進めなかったりもありますが、どなた様も御理解頂けて本当にありがとうございます

良いものは手抜きしながらでは進みませんので、今後もお待たせする事が多いかもしれませんが、引き続き宜しくお待ちくださいませ


さあさあ、そして今夜も本国アメリカはサンディエゴに住む、LIFTERS C.C.のメンバーである友人が所有するお宝の御紹介でございます











1959 Ford Rancheroでございます

この車、一見小綺麗でエアサス付いてるだけかなぁとお思いでしょうが、レアな純正オプションのスポットライトも勿論点灯可能で超希少なエンジン搭載車両なんです









実はこのエンジン、あのThunderbirdに搭載される352FEエンジンで純正オプションで300HPもある、非常に珍しいエンジンで、VINコードでもHコードという純正で搭載された証の個体なんです

勿論、エンジンそのものはオーバーホール済みですので絶好調です

Ranchero自体は1957-59年がFirst generationでして、この車はオリジナルのLIFTERSのメンバーが所有している真のカルフォルニアカーなので、状態も非常に良いそうです














僕の手元にはキチンと動画も届いており、エンジンの安定した音からエアサスのスムーズな動きもきちんと確認済みですので、お問い合わせ頂ければお送りさせて頂きますので、ご安心くださいませ


本当に良いものは身内で回ると言いますが、この車の所有者からは以前も車を購入しており、現在も日本で調子よく走っています


50sセンスでありながら、程よくkustomも施され、ポップドアはキーレスで開閉解錠が可能ですのでこのまま乗るもよし、タイヤとホイールを交換してご自身好みに仕上げるもよし、全塗装して更に個性を追求するも良し、バッチリ楽しめると思います


今回もお問い合わせはお気軽に

artsbody92@gmail.com


お手数ですが、お名前、お住まいの都道府県名、携帯番号のご記入のみ宜しくお願い致します


それでは今夜も妄想族しながら楽しんでくださいませ


正直かなりお値打ちだと思いますよ


ではでは

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2018年4月 4日 (水)

アメリカ、大物からのINFOが来ました!

お疲れ様ンサ、どうもワンバンコ




御無沙汰しすぎて、ログイン出来なかったEXITでゴザイマス








3月末の名変・廃車・登録・納車ラッシュが終わって一息つきたいところですが、日々様々な業務に追われて中々尻が座らずにスミマセン




何とか頑張って更新していきますので宜しくお願い致します








さてさて、今夜はアメリカから超大物の所有するゴイスーな個体の御紹介DEATH




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日本でも超メジャーなTRIBAL GEARのBOBBYが所有する、'49Fleetlineでゴザイマス




http://www.tribalgear.com/global/




様々なジャンルに精通し、彼自身も生粋のGroupe C. C.に'82年にファーストメンバーとして加入し、現在も多くの車輌を素晴らしいクォリティーで所有する、Bobby Ruizがとても大切にしていた1台です




勿論、日本にもTRIBAL GEARは有り、彼自身も何度も日本にも来ており、僕の現地の友人を介して今回特別に話が来ました








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室内もフロアマットやシートにもTRIBAL GEARのLOGOが刺繍されており、本当に愛情を注ぎこんだ個体なのは言うまでもありません








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機関系はクレートモーターのSBC350に定番のTH350、マスタングⅡにラック&ピニオン装着し、ファイヤーウォールはスムージング済、足回りは4輪エアサスにリアはC-FrameでBridge加工済で、トンネル加工も勿論済ませているので、ベタ落ちも楽勝でゴザイマス
製作途中の画像ももらっていますので、安心出来る素晴らしい個体DEATH




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ちなみにドアやトランクはフルスムージング済ですが、リモートポップドア化されているのでキーレスでOPEN可能なので非常にスマートに乗りこなせますYO




トランクのピンストは地元愛知の筆前さんがDrawしています




Deadend Magazine "I Can Be Cool" Teaser from MasterWerks on Vimeo.





日本でもお馴染みのDEADENDが製作した、BOBBYの映像にこの'49Fleetlineも出てきますので是非見てみてくださいませ





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激安とかではなく、本当に適正価格だと思いますし、仕上げるのにかかった費用からすれば遥かに安価ですので、このまま維持したい方や、すぐに乗って楽しみたい方、是非ご検討くださいませ




いつものようにartsbody92@gmail.com




必ずお住いの都道府県名、お名前、携帯番号の御明記をお願い致します




お探しの方、是非日本でCRUISEしてみませんか?
 

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2018年2月24日 (土)

国内委託で、DRAG参戦車輌がデタ!

お疲れサマンサ、どうもワンバンコ、EXITでゴザイマス




年度末も近づいてきて、どちら様も繁忙期で、ウチもお陰様で車検や登録、修理や整備、輸入等でFULL MAXで対応させて頂いております




いつも多くの御用命頂き、誠に有難うございます
まだお待ち頂いておりますが鋭意段取りしながらスケジュール調整し、一つ一つ進めて参りますので引き続き宜しくお願い致します




さて、今宵はガチでDRAG参戦している12秒台の記録を持ちながら、STREETでもガッツリ乗ってるこちらの個体のINFOをUPさせて頂きます
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1936 Ford Roadsterでゴザイマス




現在は1枚目のようにWheelsがBlackoutされ、カッティングによりレタリングが施され、よりレーシーな仕上がりになっています




こちらの個体はBODYはGLASS BODYですが、HOODはSTEELでいわゆるアメリカでは主流のSTREET ROD仕上げ、勿論幌も付いていて、生地はいわゆるジャーマンタイプのタン色で、BODYは濃いブルーパールで仕上げられております
 








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インテリアはフルレザーでワンオフリメイクされ、センターコンソール部分にはエアサスのスイッチ、シートバックにはウーハーやCDチェンジャー、パネルの裏にはエアサスのコンプレッサーやバルブ、エアタンクなども鎮座していますが、本国でお金をかけて製作されているだけあり、非常に丁寧な仕事です




トランクパネルは電動開閉式で、真ん中に極太シリンダーがありますが、荷物も積めるスペースもあり、普段使いも可能DEATH








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フレームは勿論オリジナルではなく、DRAGに出て走ることを強く意識したワンオフフレームにFORD9"、前後ディスクブレーキ、4輪エアサス、ラインロックも装着済です








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そして何より、FORD RACINGの351W177Blower600HP近い心臓部AODの3速ATで、輸入してからも様々なPartsをチョイスしながらDRAG参戦をしてきました




まだまだ伸びしろはあると思いますし、どこまで本気で遊べるか、あえてのRoadsterなので勿論リスクもありますが、普段のSTREETでは片手でCRUISE出来る、現代でも申し分のない、ラック&ピニオンにIFSで一度踏み込めばその加速感は強烈なGで身体をシートに押さえつけることは間違いありません








決して安価な個体ではありませんし、真摯に購入を検討希望される方には勿論試乗を含めた現車確認をご案内させて頂きます








いつものように気になる方はartsbody92@gmail.com




必ずお名前、ご連絡先電話番号、お住まいの都道府県名は御明記ください








それでは引き続きお楽しみに

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2018年2月17日 (土)

アメリカの友人からのinfo

お疲れ様です、どうもワンバン子、EXITでございマス

相変わらず毎日忙しくさせて頂いており、お待ち頂いてる皆様、申し訳ございません(泣)

カスタムShopの皆様はどこも同じだとは思いますが、日々の修理から大きなkustomまで、顧客様のニーズもより高くなり、品質を求めながら低コストで最大限の結果を導き出す為にはどうしても部品のチョイスから、製作方法など、考える時間もありスムーズに事が進むことは皆無に等しいと思います

それだけに予定通りに進まないこともしばしばあり、部品を発注してもスムーズに届かず、リフトの上には不動車、下手すりゃリフトの下にも不動車なんて事もザラにあると思います


でもそれだけにキチンとしたShopには皆様理解のある顧客様が大勢お見えになり、一つ一つを丁寧に対応する事で顧客様との信頼関係も、新たなニーズも生まれていると思います

そんな中、ただでさえ忙しいのに新たなFORSALEのinfoを受け取ってしまい、自分の首を絞めかけてる僕ですが、少しでもこの世界に携わり、興味を持った人々が一人でも増え、楽しんでもらえる事がShopの責任だと思いながら、今夜もステキな一台をご案内させて頂きます











マニアックな56chevy truckでございマス

非常にクリーンな仕上がりは、まだ仕上がってから200ml程度しか乗られていない、綺麗な56です




機関系はSBC350に700R4の組み合わせで、予算に余裕があればAC付けたら完璧です









勿論フレームからしっかりと製作され、IFSに4リンクでがっつりベタ落ち仕様も非常に丁寧に製作されております












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室内もオール張り替え済みで、オーナーは以前にウチで輸入させて頂いたC3100のオーナーでもあります


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以前のC3100よりも更に時間とコストをかけて、丁寧に製作したと言うだけあり、正直安くはありませんが、このクオリティまでの個体をベースから製作するとなるとどうしても購入費用以上のコストがかかるのも事実です


早く乗りたい、手に入れた愛車でイベントに参戦したいとお考えの方、決してお金が全てではありませんが、ここまではアメリカのオーナーのセンス、手に入れてからは貴方自身のセンスで、更に変化を加えて日本でのオリジナルオーナーになってみませんか?

いつものようにお問い合わせはお気軽に

artsbody92@gmail.com


お手数ですが、お住まいの都道府県名とお名前、連絡先のお電話番号は必ずご明記お願い致します

まだまだ国内委託も話が複数台ありますので、こちらも引き続き時間の取れる範囲内で早めにアップさせて頂きますので、引き続き宜しくお願い致します

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2018年1月 8日 (月)

今日もまあまあマニアックな個体!

書き出すと止まらない、というより、今までPCでしかアップ出来なかったのに、実はiPhoneのアプリを見つけて家でも書けるようになったから書き出した、 EXITでゴザイマス

どうもワンバンコ


さてさて、僕のインスタをフォローしてくださってる方々は既にご覧頂いたと思いますが、19歳当時の僕の写真をアップしてありますので気になる方はチェックして、是非弄って遊んでくださいませ〜

昨夜にアップしたEconolineも皆様の興味をそそる個体でしたでしょうか?

今夜も本国の友人からどうしても欲しい車があるから売りたいから誰か居ないか?と尋ねられたマニアックな個体のご紹介です









昨年のTROGにもエントリーしていた、1930 Ford Roadsterでございます

非常にトラディショナルなスタイルで仕上げられた個体にはこだわりのパーツが満載で、オーナー自身も胸を張って売りに出しています









まずエンジンブロックは1932のBブロック、通称ダイヤモンドブロックを使用し、RileyのTwo Port OHVでオーバーヘッドバルブ化し、Strombergを2基掛けしてHopupもバッチリだそうです












リアエンドにはquickchangeも装着され、Wintersのギアを使用し、4:11-1か3:50-1に変更可能で、勿論高速重視でギア比を変更すれば高速巡航も楽々で、日本でもとても乗りやすいと思います

勿論千里浜などのレース時にも替えて走るのもアリだと思いますよ



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トランスミッションも39top loaderで軽量フライウィール装着済、ブレーキも前後40油圧に変更されており、日本の道路でも安心して走行可能なリアルホットロッドです


動画も勿論手元にありますので、リアルに検討されたい方は是非お問い合わせくださいませ〜

artsbody92@gmail.com

お手数ですが、必ずお名前とお住まい都道府県名、念の為ご連絡可能な携帯番号も書き添えお願い致します


本人も数件の問い合わせがあるけど、どれもリアルに購入に繋がらないから、きちんとした問い合わせが欲しいと言ってましたので、出来ましたら冷やかしはご遠慮頂けると幸いです


今年もまだまだ多くの個体の情報を国内、アメリカ問わずアップしていきますので、是非宜しくお願い致します


勿論、個別の部品の相談や輸出入のご相談にも対応しておりますので、何かあればお気軽にご連絡お待ちしております


さあ、2018年、気合い入れ直して頑張って更新率アップしていきますね〜

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2018年1月 7日 (日)

2018 Happy new year!!

明けましておめでとうございます

相変わらず更新グズグズな、 EXITでございます


昨年末のHRCSにもウチから大量10台のエントリーを頂き、そのうちの半数が何かしらのAwardを受賞させて頂き本当にありがとうございました

また会場でも毎年お会いする方、インスタで繋がってたけどリアルは初めての方、勿論お世話になってる顧客や業者の皆様にお会いする事が出来て本当に良かったです

勿論、お話出来なかった方もお見えになると思いますが、次回は是非遠慮なくお声かけてくださいませ〜


さてさて、2018年一発目はアメリカはフロリダ州からのForsale情報の御案内でございます











1961 Ford Econolineでございます

機関系はオリジナル144cuの2.4L直6エンジンにオリジナル3速マニュアルで、逆に変に触ってない分部品も困りませんし、現状オイル漏れや白煙も無く、調子は非常に良いそうです!












インテリアはリアシートはオリジナルでは無いものの3人座れるベンチシートに、フロントはセパレートタイプで、セカンドシートを外せばカーゴスペースも広くなり、イベントやフリマに出店の際などにも車ごとディスプレイ出来て、家族でのキャンプにもとても雰囲気良く使えたり、サーフィンや現場への乗り付けで同じ200系ハイエースと一線を置いて、どこでも一目瞭然DEATH!

好みで3ナンバー、1ナンバー登録も可能ですし、フロントはエアサス装着済みだそうですので、ここから更なるkustomで日本のVangoを目指すのもアリだと思いますw

今年も全米各地から面白くて、乗って楽しめる車を探して皆様に情報をお届けしますので、更新遅いですがたまには覗いてみてくださいませ〜


お問い合わせはいつものように
artsbody92@gmail.com

お手数ですが必ずお名前とお住まいの都道府県名、念の為の連絡先電話番号を御明記ください

返信が受信拒否になっていたりすると、折角お問い合わせ頂いても返信が送れなくてご連絡出来ないケースがありますので、宜しくお願い致します


それでは今年も引き続き宜しくお願い致します

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2017年10月17日 (火)

国内登録済、一時抹消済 HOTROD委託掲載!

御無沙汰してます、急に寒くなって皆さま風邪などひかれていませんでしょうか?





どうもワンバンコ、EXITでゴザイマス








今週末は9月の台風の影響で延期になっていた「CHIRIHAMA SAND FLATS」 ですが、現在も天気が微妙で非常に寒くなりそうDEATHね(泣)




おまけにここのところは雨続きで非常に寒い日々が続いており、参加される方も観戦に行かれる方も防寒具必須でお気をつけていってらっしゃいませ~








さてさて僕らは年末のHCS に向けての車輌製作や予備検査、改造申請や登録納車と日々あわただしくさせて頂いており、生憎僕自身もなかなか尻が座らずにBlogの更新が滞ってしまっており、覗いてくださってる全国数万人?のヒマな車オタクの方々には申し訳ございません








そんな今宵は国内委託販売車両情報の第一弾!




まずはフェンダーレスHOTRODからご紹介させて頂きます




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非常にバランスよく製作されたこちらの'29Sedanは弊社にて輸入し、前後の足回りをSO-CAL社製パーツでリメイクし、リアアクスルはFord9"Currie Axle Shaft、Detroit Lockerで武装させ、バーンナウト決め決め仕様でゴザイマス








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この超ヤル気仕様のUnderを見てもらえば一目瞭然、どなた様でも安心してヤル気スイッチが入ります








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フロントウィンドウシールド以外はガラス非装着ですが、天井も仕上げ済でリアシートは背面のみ装着済、その背面後方にバッテリーと燃料タンクが鎮座し、おまけにHOTRODには非常に珍しいパワステも装着されているので、女性オーナー様でのコンビニやスーパーのお買い物は勿論のこと、通勤快速仕様なので毎日楽しくて仕方ありませんYO








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機関面はSBC305TH350の組み合わせでHolley W Pumperで武装し、高速巡航も十分すぎるCRUISEが楽しめますので、コスパは非常に良い個体DEATH








勿論車検2年受け渡しも可能ですし、このまま一時抹消で仮ナンバーでEVENTやDRIVEに出かけて、車に慣れてからの登録も可能です








安価な動かない、楽しめないHOTRODに手を出すよりも安心して走り出せるHOTRODを手に入れたい貴方におススメの逸品DEATH








いつものようにお問い合わせはartsbody92@gmail.com








お手数ですがお名前・連絡先電話番号・住いの地域の明記の御協力を宜しくお願い致します








今なら年末のHCSにも自走で行けますぜ~~~

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2017年9月 6日 (水)

国内委託車輌、第二弾!

どもども、お疲れ様DEATH、EXITでゴザイマス





前回掲載の'48Fleetlineですが、皆様金額にびびって連絡をためらっておられるようDEATHね~




本国でもあのコンディションの個体は少なくなりつつあり、本当に綺麗なBOMBを作りたい方には必ずお値打ちな内容の金額と個体ですので、ためらわずにお問い合わせクダサイマセ








そして今夜は、地元愛知からのこれまたレアな個体のFOR SALE情報でゴザイマス




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非常にCLEANな状態の、'77Monte Carloでゴゼ~マス




なんとOwnerは女性で、とてもCuteな可愛らしい女性ですが、地元エリアのEVENTには自走でどんどんENTRYして走っており、機関系も彼氏や仲間に助けられながらメンテナンスを心がけていたので今でも絶好調でゴザイマス








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なんと、ACもビンビンに効くので今年の夏場も重宝したそうで、大きなダメージもありませんが、中々E/GルームのCLEAN UPは男性でも大変ですので、小柄な女性にしては綺麗な状態だと思います








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油圧はバッテリーラックは4Bになっていますが、今現在は2P2Bになっております




勿論、普通に乗るだけなら充分ですが、物足りない場合には別途料金が発生しますが対応可能です








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足元はお約束のDAYTON WIREで、これまた'70sにはお似合いのクロスレース、常に手入れをしているだけあり、非常に綺麗な状態を保っています








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インテリアはステアリングホイールのみチェーンステに替えるそうですが、多少運転席に破れ等のダメージはありますが、基本的には全て綺麗でそのまま乗れそうだと思いますYO




今はもう取得が難しくなった8ナンバー登録車両なので、お住いの地域にもよりますが自動車税が安価で、維持の負担も少なく、初めてのアメ車にももってこいだと思います








車検も来年30年8月末まであるので名義変更だけですぐに乗り出し可能な、派手すぎない、渋さのある縦目モンテ




是非この機会に初めてのLOWRIDERを程度の良い個体から初めてみませんか?




artsbody92@gmail.com




いつものようにお名前・お電話番号・お住いの地域を明記の上お気軽にお問い合わせクダサイマセ~








引き続き、更新頑張りマンモスww

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2017年9月 1日 (金)

久々、お宝FOR SALEの更新です!

御無沙汰しております、お元気でしょうか?





どうもワンバンコ、EXITでゴザイマス




なかなか更新がスムーズに行えずに申し訳ございません








今夜は弊社で輸入し、国内で整備を行い仕上げた個体のFOR SALE情報でゴザイマス
でも正直、かなりの極上車なので本気の方は是非現車確認しにお越しくださいませ




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後半2枚の写真の向きがおかしくなって、直せなくてごめんなさい








みんな大好き、1948 Chevrolet Fleetline Aerosedanでゴザイマス




本国、CAでもMuseum Conditionとして、6Vのまま輸入し、日本に持ってきてから12V換装を行い、細部にわたって整備や改造を行った、本当に良い個体DEATH








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この下回り、足回りを見て頂ければ、そのクォリティーの半端無さは一目瞭然




きちんと足回りもハブベアリング等は純正のボールベアリングからテーパーローラーベアリングに変更済で、1.5"ブロックでロワードされていたリアの足回りもノーマルに戻して、あえてこだわりのオリジナル路線を貫く、漢前仕様でゴザイマス








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そしてHOODの中には216のバルブカバーを装着した235が鎮座し、ここでは全く分かりませんが、Vintage Airを装着させて、室内も真夏でも超快適仕様でゴザイマス




当然、日本で直6にACですのでラジエーターもコア替え行い、見えないように電動ファンも装着し、コンデンサー前にSETUPされ、都会の大渋滞でもオーバーヒートはしないシナイ夏、仕様でゴザイマス








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インテリアやトランク内も完全にオリジナルを意識した仕上がりで、きちんとドアのカーテシスイッチに連動してルームランプも光りますし、グローブボックス内もランプは点灯します




スペアタイヤやジャッキも、もちろんトランクマットも常備され、フェンダースカートやラップラウンドバンパーガード、オーバーライダーやスポットライトもフォグランプも全てきちんと機能させており、その領域は本国でもなかなかお目にかかれないレベルでゴザイマス




車検は来年30年11月まで残っており、名義変更のみですぐに乗り出し可能です




現車は店舗と別ガレージにて保管させて頂いておりますので、現車確認ご希望には事前の御予約にて対応させて頂きますので、本気の方是非お問い合わせくださいませ




artsbody92@gmail.com
いつものように恐縮ですがお名前・お電話番号・お住いの地域は御明記下さいますよう重ねてお願い致します




まだまだ国内・本国ともに委託販売情報が多種多様な車種でございますので、頑張って更新していきますね~~~

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